金谷ホテル 上鉢石
1873年(明治6年)開業 登録有形文化財
1873年(明治6年)開業。現存する日本最古のリゾートクラシックホテルとして、登録 有形文化財、近代化産業遺産に指定されており、内外の著名人が数多く滞在している
所 在 | 栃木県日光市上鉢石町1300−1300 google mapで見る |
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問い合わせ | 日光金谷ホテル 0288-54-0001 |

日光物産商会(登録有形文化財) 上鉢石

明治時代後期に建設。国登録有形文化財
明治後期に建設。日光金谷ホテルの土産品店として創業。当初は伝統工芸の日光彫や木工品、漆器等の製造・販売・輸出を手掛ける。昭和3年に独立し現在に至る。
所 在 | 栃木県日光市上鉢石町1024 google mapで見る |
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問い合わせ | 日光物産商会 0288-54-1108 |
鉢石(日光市指定文化財) 上鉢石
「鉢石宿」の名称の由来になった大岩
日光最古の街であり、日光街道最後の宿場町「鉢石宿」の名称の由来になった大岩。
正確には地中から突起した岩盤の一部であるが、鉢を伏せたような形からそう呼ばれ、日光開山の祖「勝道上人」がこの岩に腰かけて休んだと言い伝えられている。
所 在 | 栃木県日光市上鉢石町1047 google mapで見る |
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芭蕉の句碑 下鉢石
松尾芭蕉が奥の細道で詠んだ「あらたふと 青葉若葉の 日の光」と似ていて違う句
江戸時代大名などが宿泊する本陣を営んでいた高野家が所有する句碑。松尾芭蕉が奥の細道で詠んだ「あらたふと 青葉若葉の 日の光」と似ていて違う句を11代目の当主が見つけ碑に刻んだもの。さて何と刻まれているか?
所 在 | 栃木県日光市下鉢石町 サンフィールドの裏 |
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問い合わせ | 0288-22-1525 (日光市観光協会) |
